Fender Made In Japan Traditional Launch Party ~最高のFenderをお届けするためのイケベ楽器の取り組み~

2017年9月27日


>>2017年9月に、WIRED TOKYO 1999にて行われた日本製フェンダーの新シリーズ“Fender Made In Japan Traditional”のローンチパーティーに、池部楽器店も参加いたしました。



>>WIRED TOKYO 1999のフロア内は、Fender Made In Japan Traditionalのギターウォールや、オブジェ、さらには13名のアーティストが愛用していた日本製フェンダーの実機が展示されており、ファン垂涎の内容となっております。


>>アーティストが実際に愛用していた実機には、それにまつわるエピソードや熱い想いが添えられており、とても見ごたえのある内容でした。


>>さらに、今回のコラボレーションの特別メニューである、とても可愛らしいルックスのフェンダーバーガーや、色鮮やかなオリジナルカクテルもありました。



>>まずは、フェンダー社の代表取締役社長である、エドワード・コール氏よりご挨拶がありました。


>>いよいよ、Fender Made In Japan Traditionalの全貌が公表されます・・・!


>>プロダクトマネージャー クリス・パフィー氏より、新しい日本製フェンダーがどのように変わったのか、説明が始まります。


>>ヘッドのデカールをトップコートの上から水貼りに、シリアル刻印をヘッドストック裏に変更しました。エイジドプラスチックパーツの採用、ネックのトラスロッドの配置方法やフィンガーボードの接着方法の変更を加えております。更に、テレキャスターのボディシェイプも5ミリ角から3ミリ角に変更するなど、細かなディテールに拘ることによって、より深くFenderの血統を反映させました。
もう一つ特筆する点としては、カラーバリエーションを増やし、お客さまがギター・ベースを選ぶ際の選択肢を増やしております。


>>Fender Made In Japan Traditionalのプレゼンテーションの後は、ハマ・オカモト氏とオカモトコウキ氏による、Fender Made In Japan Traditionalの試奏、そして、日本製フェンダーへの想いを熱く語りました。
日本製フェンダーの魅力は、弾き手の演奏能力が上がれば追従するかのように、“一緒に成長する”ことが出来るところであり、多くのミュージシャンの心を掴んできました。

最高のFenderを日本中の楽器ファンへお届けします。

>>1982年に日本製フェンダーが誕生して以来、その確かなクオリティによって、国内外問わず様々なミュージシャンや楽器ファンに愛され続けてきました。35年もの間、進化し続けてきた日本製フェンダーが、深化を遂げたと言っても過言ではないと思います。細かいディテールを見直すことによって、さらに深いところまで到達した、Fender Made In Japan Traditionalを是非、池部楽器店にてご確認ください。

 

イケベ楽器は
日本中のプレイヤーに
最高の楽器を届けます

 

 

 

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