◆新着記事

埋木錐

埋木錐という工具です。 通常の丸棒だと、木材を繊維方向に削りだしているので、 切断面は必ず木口になってしまい、 見た目にぶつぶつと穴の開いたものになってしまいますが、 このビットは木表から削りだしていくので、 90度逆方 […]
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木工用ボンド

60年代のFender STのリフレットです。 過去にリフレットがされていたようで、 スタッドの形状から推測するに、 Jim Dunlopのフレットですね。 そして、木工用ボンド系の接着剤がびっしりですが、 フレットを熱 […]
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バフ

フレットの研磨用に使っているバフです。 最近、どうにもかかりが悪いなぁと思って、 新しいものと比べてみると、 もう20センチ近く直径が小さくなっているんですね。 消耗品なので、使えば使うほど減るものなのですが、 ぼちぼち […]
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鍵の番号

Gibsonのハードケースのダイヤルロック式の鍵です。 デフォルトの状態では「000」になっていて、 開錠した状態でボタンを右に押しながらダイヤルを回すと、 任意の番号に変更することが出来ます。 しかし、不慮の事故?に鍵 […]
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拡大鏡

私も年を取ったもので、今年で50・・・。 老眼はさほど入っていないのですが、 細かな作業の視力に若干、自信が無くなってきました(苦笑)。 ・・・ということで、 1年位前から拡大鏡を使うようになりました。 これ、ものすごく […]
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Keychain

頂き物のKeycainです。 戦車のアクセサリーなのですが、 砲身に砲弾を込めると・・・ いや、ビットを取り付けると、 ドライバーに早代わり!!! なんとも可愛く、ニヤニヤしてしまいますね。 あと、大事なお知らせです。 […]
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Mexico

Fender Mexicoのボディーです。 塗装が完了してから、 PUやコントロール、ブリッジ穴が空けられているんですね。 ザグリのエッジもきれいに面取りがなされています。 同じストラトキャスターのボディーでも、 これら […]
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ランプとスロープ

フィンガーランプとスロープの作成です。 ランプのほうは最終フレットを押さえた時の ボディートップから弦までの距離を考えて加工。 スロープのほうはネックエンドの形状と ネックの指板Rの大きさに合わせて削り出していきます。 […]
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Hipshot

Hipshot productsはアメリカのパーツメーカーです。 独創的でユニークな商品のラインナップは 見ていて楽しいですね。 あまりにもアイテム数と そのバリエーションが多いので、 日本で紹介されていない商品が結構あ […]
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ロールフレット

近年、WSRで使用しているフレットは 95%近くがJescarの物になります。 作業性を考えると、 やっぱりカットフレットよりロールフレットの方が 扱い易いんですよね。 よって、人気のあるフレットは ロールにてストックを […]
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