◆新着記事

PU交換

Music Manの多くのモデルは DiMarzioのPUが直付けされていますが、 これをGibsonやSeymour Duncanの PUのベースプレートが長い・・・ いわゆるビンテージタイプのPUに交換する場合、 ボ […]
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テレギブ用

お客様からお持込いただいた Vibramate V5-TEV Stage II マウンティングブリッジです。 しかも、レリック仕様のテレギブ用になっています(笑)。 従来、テレキャスターにBigsby B-5を取り付ける […]
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ミニハムバッカーの初期不良

ミニハムバッカーのPU交換をしたところ、 んんん~??? ものすごく出力が低かったんですね・・・。 直流抵抗も問題ないですし、 磁力も問題ない・・・。 さては・・・と思って、 2つのコイルの位相を調べてみると、 案の定、 […]
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ES-345

Gibson ES-345の回路です。 左の銀色の塊はGA90Cというチョークコイルで その右にあるのがバリトーンスイッチです。 このバリトーンはもう少し前のモデルになると、 抵抗とコンデンサがやたらと付いていて、 エノ […]
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PR-04

WSRで試奏用に使用しているSTの音の レンジがあまりにも狭く、細いと悩んでいたところ、 発売前にサンプルでいただいたKTS PR-04が ストックしてあったのを思い出しました(笑)。 早速、装着してチェックして見ると、 […]
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SGのPU

YAMAHA SG-2000のPUです。 このPUはボビンを露出させるような感じで カバーが付いているんですよね。 ぴっちりと良くできているなぁと カバーを外してみると、 ボビンにこんな感じで溝が入っているんですよね。 […]
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牛骨OILナット

牛骨OILナットです。 元々、牛骨ナットのブランクは 牛の骨を油抜きして漂白させたものになります。 私がこの仕事を始めた頃、 当時のサプライヤーから供給されるナットの素材は 油抜きのしすぎなのか、乾燥のさせすぎなのか、 […]
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TU-12

BOSS TU-12というクロマチックチューナーです。 今の時代は液晶だったりLED表示のチューナーが主流となって、 クリップ式の小さなモデルやストロボチューナーなども 市場に出回っていますが、 私がギターを始めたころは […]
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フレットの減り方

見事なまでに磨り減ったフレットです。 このギターはFender American Standerd STなので、 いわゆるミディアムジャンボのフレットが打ってあるのですが、 一番減っているところでは、もう0,5mmもない […]
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旧ロゴ

これは懐かしいEMG-81の旧ロゴバージョンです。 この白い箱も取扱説明書も懐かしいですね。 今はカラーバリエーションがたくさんありますが、 当時は黒、アイボリー、白の3色の展開でした。 現行のEMGだと、ポットもPUの […]
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