今昔

左は大昔のJim Dunlopフレットのパッケージです。

右は最近のパッケージです。

近年ではあまり同社のフレットに打ちかえることが
少なくなってしまいましたが、
工房の奥に眠っていた古いパッケージは
懐かしい限りです・・・。

額田