Mexico

Fender Mexicoのボディーです。

塗装が完了してから、
PUやコントロール、ブリッジ穴が空けられているんですね。
ザグリのエッジもきれいに面取りがなされています。

同じストラトキャスターのボディーでも、
これらの穴を後から掘ることによって、
ひとつのボディが色々な仕様に
対応が可能になりますよね???

生産の効率を考えてのことなんでしょうね。
また、それだけストラトが多様化している
という事なんでしょうね・・・。

 

 

額田