ENGLアンプ使用アーティスト”Serenity In Murder”ライヴレポート!

2015年4月18日


3月18日に待望のセカンドアルバム「THE HIGHEST OF DYSTOPIA」をリリースし、オリコン・インディーズアルバムチャートで13位にランクインする等、更なるブレイクを予感させるシンフォニック・デス・メタルバンドSerenity In Murderの4月4日(土)に渋谷 CYCLONEで行われた-THE HIGHEST OF DYSTOPIA JAPAN TOUR-ワンマンライヴに訪問。
ギターのFreddyとRyujiはENGLアンプを使用!ワンマンライヴのステージに相応しいENGLアンプウォールが渋谷 CYCLONEに出現!Serenity In Murder怒涛のメタルサウンドを支えていました。



Freddyはへヴィなサウンドにこだわり、E412ストレートキャビネットに加え、ボトムキャビネットはギターアンプキャビネットでは最重量級を誇るE412XXLを使用。
Peavey6505+ヘッドのサウンドをよりへヴィ、パワフルなサウンドに仕立て上げることに成功しています。

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切れ味の鋭いリフ、激しくも構築美のあるギターソロでバンドサウンドを牽引するFreddyのギタープレイはリーダー/コンポーザーである証を感じさせます。




RyujiのアンプヘッドはENGL Fireball100、スピーカーキャビネットはE412ストレートキャビネット2台の3段フルスタック!ENGLならではの中低域にパンチのあるサウンドがRyujiの7弦ギターのならではのへヴィネスを忠実に表現します。

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7弦ギターを操りFreddyよりもボトムを重視したプレイをしつつもギターソロは激しくエモーショナルなFreddyとは好対照のRyujiのギタープレイ。



息の合ったツインリードのハーモニー。
怒涛のドラム、ベースのリズム隊や分厚いシンセサウンドにも埋もれず、存在感あるギターサウンドを構築、この存在感はENGLアンプ、スピーカーキャビネットならではです。

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性別を越えたパワフルなグロウルを聴かせる女性ヴォーカルEmiはより表現力を増し、Serenity In Murderサウンドの中核を担います。



パワフルでキレのあるドラミングのShoheiと昨年より加入したイギリス人ベーシストのOllyがバンドサウンドの骨格をしっかりと支え、美しく重厚なシンセサウンドとパワフルで美しいツインリードのハーモニーが重なりEmiの表情豊かな咆哮が織り成す空間はSerenity In Murderにしか出すことが出来ない世界観を確立しています。





待望のワンマンライヴに終結した渋谷 CYCLONEを埋め尽くすオーディエンスの盛り上がりは凄まじく、それに応え激しさが増し熱くプレイするメンバー達。このワンマンライヴから国内ツアーをスタートさせるSerenity In Murder今年の活躍に目が離せません!

http://serenityinmurder.jp

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