ATELIER Z Beta6 コレクション!【BASS HOUSE Ikebukuro】

2020年3月17日

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この度30周年を迎えたATELIER Z(アトリエ・ズィー)はグルーヴィなスラッパーからテクニカルなベーシストまで幅広いプレイヤー層に人気のブランドです。
故青木智仁氏やTUBE角野氏、石川俊介(ゼノン石川)氏など愛用するプロも枚挙に暇が御座いません。

同社のモデルにはいくつかのフラッグシップモデルが御座いますが、そのシリーズの中でも今回ご紹介するBetaは深い高音弦側のカッタウェイにより24Fまでのスムーズなアクセスを可能とし、3バンドのオリジナルプリアンプ「EQ-X II」により様々なジャンルにマッチする音色を作りこむことが出来ます。

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Betaシリーズを愛用されているアーティストにはBABY METALのバックバンド(神バンド)などの有名アーティストのサポートやご自身のバンドでも活躍しているBOH氏やKen Ken氏(シグネチャーモデルのBK-4はBetaの形状。)が挙げられます。

特にBOH氏が愛用するBOHカスタムにはフレテッドとフレットレスの2機種があり、フレットレスはメイプル指板に暗闇での視認性が高められるLuminlayを採用しているのも暗転するステージでも使用することのあるプレイヤーならではのポイントです。これも様々なオーダーが出来るATELIER Zならではですね!

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さらに限定モデルとして発売されたハイコストパフォーマンスモデルの32インチ仕様のBeta6は瞬く間に全数完売となり、完売後も多くのお客様からお問合せをいただきました。

そしてこの度なんと、その32インチBeta6が限定復活しました!!!!!
しかもイケベオリジナルの仕様でピックガードは「ホワイトパール」にボディカラーは

「ヴィンテージ・ナチュラル」

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「トランス・ホワイト」

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「トランス・ブルー」

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「墨入りのトランス・ピンク」の全4種類!

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32インチのミディアムスケールでローエンドまで取りまわしの良いスケールながら、裏通しが可能なヒップショットのブリッジを採用することで、プレイスタイルに合わせてお好みのテンション感を持たせることが出来るのも嬉しい点ですね。

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PUはBOH’s Customと同じようにEMG-P6とEMG-45DC採用しており、

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今回はプリアンプも上位機種のBetaと同様の「EQ-X II」を組み合わせることで、ワイドレンジでジャンルを選ばない幅広いサウンドメイクが可能です!

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市場でも数少ないJB系のシェイプを持った6弦ですので、是非この機会にBeta6をお試し下さい!!!

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