ZildjianのK Custom Special Dryシリーズを叩いてみました!【Drum Station 大阪 PREMIUM】

2020年9月8日


 


 
ドライな出音の中に繊細な響きが同時に得られるところが特徴です!

ファンキーなイメージが強いドライ系シンバルですが、タッチ加減によっては短めのサスティーンとダークな音色がマッチして、落ち着いたジャズコンボサウンドを惹き出してくれます。
 


 

◆Zildjian
K Custom Special Dry Ride 21″ [NKZL21CSPDR] [CL2020]

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ライドらしい固めの出音が良い意味でカットされ、意外にも柔らかく温かい音色が得られます。クラッシュ音もうるさすぎず、ドライであることを忘れるぐらい扱いやすいところも魅力です!
 


 

◆Zildjian
K Custom Special Dry Crash 19″ [NKZL19CSPDC]

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音量が出やすく、大口径ながらクラッシュらしいアクセントが際立ちます。ライドシンバルとキャラクターがまったく違いますが、相性は抜群なので、この2枚セットでのセッティングがおすすめです!
 


 

◆Zildjian
K Custom Special Dry HiHats 14″ pair [NKZL14CSPDHHT / 14CSPDHHBM]

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個性的ではあるものの、様々なジャンル・シチュエーションで使用可能なオールマイティなサウンドが特徴です!レスポンスが非常に優れているところも魅力です!
 
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