【Inspired By Gibson Custom Kazuyoshi Saito J-45 2026】エピフォンの最上位シリーズ “Inspired By Gibson Custom” から斉藤和義の最新シグネチャー・モデル 2/27 予約受付開始!

3月13日発売予定 2月27日 17時よりご予約受付開始!

Epiphone
Inspired By Gibson Custom Kazuyoshi Saito J-45 2026

販売価格¥189,200(税込)

※本記事は掲載時点の情報(価格・スペック等)であり、現状とは異なる場合があります。予めご了承ください。
※最新情報は、イケベオンラインストア内ショッピングページにてご確認下さい。

ギブソン・ブランズ・ジャパンはこの度、斉藤和義氏の最新シグネチャー・モデル『Epiphone Inspired By Gibson Custom Kazuyoshi Saito J-45 2026』を2026年3月13日(金)より国内ギブソン正規販売店にて発売開始する事を発表します。

当モデルは、斉藤和義氏愛用のギブソン J-45をベースに2020年にエピフォンからリリースされ完売となった『Epiphone Kazuyoshi Saito J-45』のアップグレード版として、斉藤和義氏監修のもと制作されました。エピフォンとギブソンの最高峰であるカスタムショップのコラボレーションで誕生したエピフォンの最上位シリーズ『Inspired By Gibson Custom』からリリースされ、ルックス、サウンド、弾き心地まで、ギブソンに限りなく近づけたクオリティを、お求めやすい価格帯で提供します。 『Epiphone Inspired By Gibson Custom Kazuyoshi Saito J-45 2026』の特徴として、“オープンブック・ヘッドストック” と呼ばれるギブソンと同じヘッド形状があげられます。さらに、斉藤氏のサインがプリントされたトラスロッドカバーや、ギブソンと同様に3連タイプでクリーム色のオーヴァルノブ付きチューナーなど、一見すると斉藤氏愛用のギブソンJ-45と見分けがつかない程の再現性を持ちます。

サイド&バックには単板のマホガニー材、トップにはギブソンと同じ “サーマリーエイジド加工” を施したシトカ・スプルース材が使用され、新品でありながら長年弾きこまれたヴィンテージギターを彷彿とさせる深みのあるサウンドを生み出します。

斉藤氏のJ-45のトレードマークとなっている、光沢を帯びたグロス・フィニッシュのエボニー(黒)のボディをはじめ、サウンドホール・リング位置の再現、ギブソンと同じダミーネジまで再現した60年代スタイルのクリーム・ピックガードなど、斉藤氏の拘りが詰まったギブソンJ-45に限りなく近づけたルックスを実現しました。

ワンピースのマホガニー・ネックは、本モデル用に開発されたアーティスト・プロファイルで、トップ材と同様に “サーマリーエイジド加工” が施され、ローズウッド指板と共に高い演奏性を備えます。ローズウッドのブリッジベースは、オリジナルのアジャスタブル(可変式)ではなく固定式の仕様となっており、斉藤氏のギブソンと同じくベリーダウンのデザインを採用しています。

当モデルには、アンダーサドルのLR Baggs Element Bronze VTCピックアップとアクティブ・プリアンプが搭載され、ライブやスタジオでの演奏環境にも対応。さらに、全ての製品には、”Inspired By Gibson Custom” のクラシックなロゴがプリントされた専用ハードケースが付属します。

エピフォンの最上位シリーズ『Inspired By Gibson Custom』から新たにリリースされる『Epiphone Inspired By Gibson Custom Kazuyoshi Saito J-45 2026』は、斉藤氏の愛用するギブソンJ-45の拘りをそのままに、ビギナーからプロフェッショナルまで満足のいくギブソン・クオリティと最高のサウンドをお届けします。

Gallery

斉藤和義 Profile

1993年8月25日にシングル『僕の見たビートルズはTVの中』でデビュー。

翌年にリリースされた『歩いて帰ろう』で一気に注目を集める。

代表曲である『歌うたいのバラッド』『ウエディング・ソング』『ずっと好きだった』『やさしくなりたい』は様々なアーティストやファンに愛される楽曲となっている。

自他共に認めるライブアーティストであり、弾き語りからバンドスタイルまで表現の幅は広い。

また自らの音楽活動に加え、様々なアーティストへの楽曲提供、プロデュースの他、他ミュージシャンとの活動も積極的に行っている。

2011年には稀代のドラマー、中村達也とのロックバンド「MANNISH BOYS」を結成、

2018年には寺岡呼人・奥田民生・浜崎貴司・YO-KING・トータス松本と共に「カーリングシトーンズ」も結成。

さらに2024年からはソロアーティストとして30年以上に渡り独自のスタイルを歩み続けてきた岡村靖幸とのユニット「岡村和義」の活動もスタート。

デビュー30周年を迎え、なお、多岐に渡るスタイルでの精力的な活動が続いている。

斉藤和義 オフィシャルサイト:https://www.kazuyoshi-saito.com/

レーベルサイト:https://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A013689.html

YouTube: https://www.youtube.com/@saitokazuyohshi

X:https://x.com/saitokazuyoshi

Instagram:https://www.instagram.com/kazuyoshisaito_official/

斉藤和義 配信リンクまとめ https://jvcmusic.lnk.to/kazuyoshi_saito

2026年3月13日以降、入荷次第ご予約の方から順次出荷予定!

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アコースティックステーション リボレ秋葉原
ハートマンギターズ

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