リフレット

008

’68TLのリフレットです。

フレットを抜いて指板をすり合わせた状態です。
ここから、下地を吹いてフレットを打ち込んでいくわけですが、
良い感じの風合いを残すために塗装が厚くなり過ぎてはいけません。

着色をしてクリアを吹く工程でだいぶ雰囲気が
変わってしまうので、かなり気を使います・・・。

額田