AlphaTheta のDJプレーヤー CDJ-1500X、5つのおすすめポイントご紹介!

もっと自由に、もっとシンプルに、そしてもっと一体的に。

そんな理想のDJプレイを実現する、新たなスタンダードDJプレーヤー、AlphaThetaの「CDJ-1500X」をご紹介!

「実際の使い心地はどうなの?」と気になっている方に向けて、注目ポイントを5つに絞って分かりやすく解説していきます!

AlphaTheta

次世代のマルチプレーヤー、CDJ-1500X

CDJ-1500Xは、フラッグシップモデル「CDJ-3000X」のクオリティと操作性をしっかり受け継ぎながら、よりコンパクトで扱いやすく進化した一台です。

さらに、クラウド連携や新サービス「CoBeat」によって、DJとフロアの境界を超える、これまでにない音楽体験を実現できます。 

シンプルで洗練されたデザインと、マットブラックの落ち着いたカラーリングが魅力のCDJ-1500X。

自宅のDJブースはもちろん、スタジオやイベント会場など、どんな空間にも自然に馴染みます。

側面にはサイドパネル交換用のネジ穴を搭載しており、好みの色や素材のパネルに交換して、自分だけのスタイルにカスタマイズすることも可能です。

また、本体前面にはType-CとType-AのUSBポートを備えたライト付きスロットを搭載。暗いクラブやライブ会場でも接続位置がひと目で分かり、スムーズなセッティングをサポートします。

さらに、DJユーザーにとって嬉しい進化も見逃せません!USBポートがDJ側に配置されたことで、演奏中にケーブルが引っかかってしまう…なんて心配がぐっと減りました。

しっかり差し込めるので抜けにくく、安心してプレイに集中できるのもポイントです。加えて、配線もすっきりまとまるため、より快適なDJ環境づくりにも役立ちます。

CDJ-1500Xは、ミュージックバーやミニクラブなどのコンパクトなDJブースでの使用を想定したコンパクト設計。

幅252.1 × 奥行374.7 × 高さ116.5 mmのコンパクトな筐体にフラッグシップ譲りの性能を凝縮。

上位機種のCDJ-3000X(幅344.6 × 奥行490.4 × 高さ130.1 mm)と比べるとひと回りコンパクトな設計ですね。省スペースでも、しっかり主役になれる一台です。

ミドルクラスながら、フラッグシップ機「CDJ-3000X」と同等の10.1インチ静電容量式タッチパネルを備えている点は注目ポイントです。

さらにブラウズ画面では最大15曲を同時表示でき、効率的に楽曲を選択可能。そして、プレイリストの並び替えも本体で操作可能に。

また、ディスプレイの背景色をDARK MODE、LIGHT MODEの2種類から選択できます。

光を落とした暗いクラブのDJブースから日中の屋外イベントまで、さまざまな環境下での、正確な選曲と快適な演奏ができますね! 

内蔵Wi-FiでApple Music やBeatport Streaming、などの音楽ストリーミングサービスへ本機から直接アクセスし、プレイできます。

さらに、スマホをかざすだけのNFCログインで手ぶらで、即時プレイを可能に!

「急にDJをしたくなった」「友人との集まりでプレイしたい」そんな場面でも、機材とスマホさえあればすぐにスタートできる手軽さは大きな魅力になっていますね!

CDJ-1500Xは新サービスCoBeatに対応しています。

観客はQRコードを読み取るだけで、DJが用意した楽曲カタログをスマートフォンからチェック可能です。

例えば、「次はこの曲が聴きたい!」という曲に投票したり、絵文字で盛り上がりを伝えたり、さらにはカタログにない曲をリクエストしたりと、フロアからDJへ直接アクションを送ることができます!

DJはフロアの反応をリアルタイムで確認できるため、その場の盛り上がりや観客の好みに合わせた選曲がしやすくなります!まさに、観客と一緒に作り上げる新しいDJ体験と言えるでしょう。


ご覧いただきました通り、CDJ-1500Xでは様々なDJスタイル楽しめる、コンパクトなDJプレーヤーとなっております。

ご自宅やDJバー、クラブなど様々な環境に対応しますので、ぜひ皆様池部楽器店Power DJ’s渋谷の店頭にてその操作感をお確かめください!